知っていますか?
ネットでお金を得る7つの簡単な方法

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「お金=幸せ」は成り立つのか

「お金=幸せ」を否定してしまえば、当ブログはお金を稼いでリッチになることがテーマとなっているので、このブログの存在意義を否定してしまうことにもなるかもしれません。
しかし、今回はあえて、この「お金=幸せ」というテーマに臨んでみたいと思います。
恐らく、何度も繰り返し議論されている永遠のテーマではないでしょうか。




ちなみに冒頭で、当ブログのテーマが「稼いでリッチになること」と書きましたが、これは幸せを手に入れるためにリッチになるということであって、リッチになることを人生の目的としているというテーマではありません。
つまり、「お金=幸せ」を否定することは、特にこのブログの存在意義を否定することには繋がりませんので、ご了承のほど、よろしくお願いします。


私はこう考えています。

「お金とは幸せを手にする切符になりえる」

もちろん、人によっては、

「お金=幸せ」

という人もいます。
切手コレクターなんかは、切手を集めることを幸せとしています。
同じように、お金コレクターなんかがいて、お金を集めることを趣味としていても、おかしな話ではありません。

しかし、一般的には多くが前者の「お金とは幸せを手にする切符になりえる」が当てはまるのではないでしょうか。
すなわち、お金は幸せそのものではない、というのが私の見解です。

お金を所有しているだけでは、飢え死にしてしまいます。
そうならないためには、お金を使って食べ物を買うことが必要です。

ある例を書きますと、知人の友人が億万長者になって、でもそこから目指すべきものがなくなって自殺してしまいました。


…恐らく、お金と幸せの関係というのはそういったものです。
お金とは、単に、幸せを買うための道具なのです。
お金そのものが幸せではないのです。
お金を目的にしてれば、知人の友人のようになってしまいます。

もちろん、幸せは人によって、その定義が異なります。
また、このことから、幸せを買うための金額はピンからキリまででしょう。

0円で買える幸せもあれば、プライスレスな幸せもある。

0円で買える幸せを目的とするならば、お金は不必要です。
プライスレスな幸せを目的とするならば、永遠にお金を稼ぎ続けなければなりません。

…果たして、どちらが幸せか?
どちらが幸せであるとは一概には言えません。
これも、人それぞれの価値観なのです。


ただし、人が生活をしていう上では必ず必要最低限のお金が必要になります。
なんと言ったって、食べていかないと生きていけないのですから。

そういったことで、今回紹介させていただく記事には「お金が足りない=不幸せ」と書いてあります。


・「お金=幸せ」ではないが、幸せを得るためにお金は必要になる

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プロフィール

kazu

Author:kazu
FXで資金を16倍にした経験があります。

心も経済もリッチになれるように、いろいろ情報を分析していきたいと思います。

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