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年収200万以下の人間が納税者ヅラすんな問題

公務員の話です。
少し前に、公務員らしき人のブログに、タイトルのような「年収200万以下の人間が納税者ヅラすんな」という記事が投稿されていました。
私もそれを読んだのですが、今回はその記事に対する意見が綴られた記事です。




確かに、今回紹介させていただく記事の筆者のいう通りだと思います。
200万の納税者であろうが、1,000万の納税者であろうが、所得から税金を納めていることには変わりないんです。

そして、もしもその税額の多寡によって公的なサービスの質が、それぞれ異なってくるのでは、それは公務ではなくて民間のサービスになってしまいます。


この理屈を別の方向に展開させてみましょう。


突き詰めれば、年収200万の人には発言権がないということになります。


それはおかしくないか、と思います。
なぜなら、金額の多寡ではなく、そして税率は違うとはいえ、税金は払っているのです。
その一部を頂いて、この公務員は生活をしているのです。
株式会社のように、株式数(納税額)によって発言権が変わってくる問題なのでしょうか。

年収200万から税金を貪り取られ、そして生活を切りつめなければならない人達の気持ちが、この公務員に解るのでしょうか。
何度も言いますが、支払う金額の多寡の問題ではないのです。

税金を払いたくなくなる記事でした。


・年収200万以下の人間が納税者ヅラすんな問題

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kazu

Author:kazu
FXで資金を16倍にした経験があります。

心も経済もリッチになれるように、いろいろ情報を分析していきたいと思います。

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