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ネットでお金を得る7つの簡単な方法

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自分でWebサービスを作ってたら起業することになりました

最近、自分でWebサービスを作る人が話題になっているそうです。
確かに、今の給料が減り続けている時勢、副業をやらないと生きていけない時代のように思います。




そんな中、プログラムの開発というのは、自分でサービスを始めることに対して最適です。
なぜなら、PCを一台持っているのであれば元手となる費用がいりません。
必要なのは開発にかかる時間だけです。


今回、紹介させていただく記事は、そんな話です。


実は私もこの執筆者のようにWebサービスを始めたいと思っていて現在、いろいろとWebサービスを開発中です。
そして、使っている環境は、この執筆者のようにRuby on Railsです。
Ruby on Railsは他のプログラミング言語に比べて、圧倒的に開発が早いです。
あらかじめ、いろいろな機能が準備されています。
そしてそれは、先に挙げた「必要なのは開発にかかる時間だけ」という問題点を解決するに最適です。


…と、使いこなすのは至難の業ですけれど、、、

2ヶ月ほど前から勉強しています。
Ruby on RailsはRubyというプログラミング言語が元になっているのですが、こちらは半年ほど前に勉強してある程度使えます。
こちらのRubyでも現在、Webサービスツールを作っています。
誰もがハッピーになれる、そしてこのブログのテーマに沿ったWebサービスツールです。

無料での公開を考えているので、使って喜んでいただければ幸いです。


さて、、、
話が長くなりました。


今回の紹介記事の話です。

この記事にあるように、実はプログラミングができるだけでは起業なんかできません。


スキルを身につけただけではWebサービスは作れませんでした。

作りたいと思うアイデアを、とにかくメモしてメモして、空き時間に振り返ったり、サービス設計したり いろんなサービスを使ってみたり、新しいサービスはすぐ研究したり。 そういうことを続けていたら、自分のネタ帳はサービスにならなそうなものから、一人では作れなそうなものまで、たくさんストックされるようになりました。



これはWeb業界に限らずに、どんな業界にも言えることだと思います。

記事の趣旨とは少し違いますが、、、

社会背景を知っていて、そこに潜在するニーズを探らないといけません。
「潜在するニーズ」というものが重要だと思います。
潜在しないオープンなもののであれば、それは他で既に行われている可能性がありますから。

レッドオーシャンで勝負をしても、資本力がなければ負けてしまいます。
負けないためには、いろいろな情報を多角的な視点で租借してアイデアを捻り出して、ブルーオーシャンで勝負をすることが必要になります。

…実はブルーオーシャンで勝負といいましても、それは既存のどこかのパイを奪ってしまうことになるのですけれど、、、
5Forcesでいう「代替品の脅威」というものが、勝負の相手側に働くわけですから。


ちょっと記事とは関係ない内容になってきましたけれど、非常に参考になる記事でした。
Webサービスを作ってたら起業するまでの流れが書かれていました。
参考にさせてもらいたいと思います。


・自分でWebサービスを作ってたら起業することになりました

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プロフィール

kazu

Author:kazu
FXで資金を16倍にした経験があります。

心も経済もリッチになれるように、いろいろ情報を分析していきたいと思います。

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