知っていますか?
ネットでお金を得る7つの簡単な方法

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CFDで原油を取引して15億円稼いだ男の話 まとめ


先週、CFDで原油を取引して15億円稼いだという男が巨大掲示板2chに現れました。
何でも、エジプトのデモニュースから原油が値上がりするということを察して大きなトレードを行い、それほどの利益を出すことが出来たようです。

実は私、以下の投資の情報を収集するサイトを立ち上げて、この情報を紹介させていただいております。


・投資総合備忘録


以下に、この件の記事を載せています。

・三日で3億稼いだけど質問ある?

・原油で15億円稼いだからビル買うわ


ちなみに、CFDというのは、コントラクト・フォア・ディファレンスの略で差金決済取引といいます。
FXがレバレッジをかけて通貨の売買を行う投資商品であるのに対し、CFDは原油、金、株など様々なものに、FX同様にレバレッジをかけて取引を行うことができる投資商品です。
最近の海外FX口座では、FXとCFDが一体となっていたりします。

男は、親から1,000万を借り、彼女からも30万借りて、そして150万を2,000万に増やした自分の資金とを合わせて、合計3,030万の資金でトレードに臨んだようです。

「原油で15億円稼いだからビル買うわ」では釣り疑惑が上がっているのですが、投資に臨む考え方としては的を得ていました。


・自分の思う結果とならなかった場合の対処

・どの時点で利益を確定するか

・損切りはどのポイントで行うか


これらが綿密に計画されています。

私もFXで資金を16倍にした経験があるので、その経験から述べさせてもらうならば、これは投資を行う上で絶対にやらなければならないことです。
これらをやらなければ勘定に振り回されることになり、確実に損失を出します。

本当にCFDの原油の取引で15億を稼いだかはさておき、このような考え方がいろいろ書いてあるので読む価値があります。

ちなみに、この15億稼いだという話は、CFD業者がCFDを普及させるたの自作自演であるという話もあります、、、


なお、以下のこの件を考察されている記事も大変参考になるので読んでおいて損はないと思います。
勉強になります。


・3日で3億円稼いだ奴の裏には数多くの負けた奴が居る ゼロサム・ゲームとは?

・原油高騰「3日で3億稼いだ」 26歳サラリーマン「釣り」なのか
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知性よりも GRIT!成功者が持っている特質


知能の高さが成功者とそうでない者を隔てる要因でないことは、既に周知の事実であるように思います。
IQが高い者が全て億万長者であるか(成功=富とした場合)というと、そうではないということが、実際のデータとして出てきています。
成功には創造性が必要であり、また、IQと創造性は別物であるというのが一般的な見解です。

さて、今回、創造性とは別のベクトルで、成功者が持っている特質が新たに提唱されています。
その特質は、表題にあるように「Grit」と呼ばれています。
Gritとは「不屈の精神」「気骨」などと訳される言葉のようです。
Boston.com の記事によれば、この Gritが、今心理学者の間で子供の成長と成功を導く一つのバロメーターとして注目されています。

このGritの有無によって、1,000時間の練習ができる人とできない人に分かれるようです。
どうやらGritは挑戦的な課題に対して「やり抜く力」を生み出しているようですね!
そしてこれは、知性とは全く関係性がないということのようです。


私的な見解では、物質的な観点から見た場合、このGritの有無はセロトニンの分泌が多いか少ないかに担保されるのではないかと思います。
セロトニンは脳内物質で、分泌が多いと、より幸福感を感じます。

最近、このセロトニンに関する研究である結果が出ました。


沖縄科学技術研究基盤整備機構(シドニー・ブレナー理事長)の神経計算ユニットの研究員らが、ネズミがすぐには得られない餌などの報酬を待っている間、脳内の神経細胞の一種が、神経伝達物質のセロトニンを活発に放出していることを世界で初めて発見した。

http://mainichi.jp/area/okinawa/news/20110113rky00m040006000c.html



この研究に携わった銅谷氏は「セロトニンを放出する神経細胞の活動が、どれだけ辛抱強く待つか、諦めるかの制御に関わっていることを示唆している」と指摘されています。
つまり、セロトニンの機能が低下すると、遅れて得られる大きな報酬より、目先の小さな報酬を選ぶ傾向が強まるということのようです。

この研究結果は、今回のGritと関係があるように思えて仕方がありません。
Gritとは、未来の報酬をイメージすることで今の辛い練習を持続することができる、というようにも取れます。

ちなみにセロトニンは、早起きして朝に光を浴びることで多く分泌され、逆に夜更かしの生活だと分泌が悪くなるようです。
夜型の生活をしている人は鬱病を発症しやすい傾向があるというのは、上記のことから偶然ではないと言われています。

なお、セロトニンだけが異常に分泌されても、単に無気力になるだけなので、他の脳内物質、ドーパミン、アドレナリンとのバランスが大事であることを断っておきます。
Gritも、恐らく、それぞれ分泌される脳内物質のバランスであると思います。


さて、記事では、このような脳内物質のことを考えなくても、Gritを引き出す方法が紹介されています。

子供に対する教育が例になっていますが、単に子供の「頭のよさ」を褒めた場合には、かえって大きな壁を前にして諦めさせることになるけれど、逆に「よく頑張った」という具合に「取り組み方」にポジティブな強制を加えると、難しいタスクに対しても歯を食いしばって取り組む姿勢を引き出せるそうです。
何でも、これによって、「現在持っている能力」ではなく「これから獲得する能力」への確信を引き出すことになるとか。

このことを鑑みると、今の世の中、結果が全てという風潮がありますけれど、どのように頑張ったか、ということを評価するのは、評価する対象を成長させる良いことなのかもしれません。

ぜひGritを引き出し、そして伸ばしていきたいものです。


・頭のよさがすべてではない。成功者がもっている特質「Grit」とは何か?

 

世界の支配者 ロスチャイルド家とは


ロスチャイルド家とは、イギリスやフランスなどで金融業を中心に活動しているユダヤ系の財閥の経営者一族のことです。

あのオウム真理教事件で洗脳解除を担当したことがある苫米地英人先生の著書「洗脳支配 日本人に富を貢がせるマインドコントロールのすべて」によると、ロスチャイルド家は日本にも大きな影響を与えているようです。

何でも、明治維新にロスチャイルド家が大きく関与しているとか。
先生は、イギリスのロスチャイルド家とフランスのロスチャイルド家が日本に隠然たる影響力を行使するため、薩長勢力と徳川幕府の双方へ資金を供給したと見ています。

そして、その影響は現在の日本でも続いていると、、、

資金を供給したということは、当然、リターンを期待してのことです。
誰も善意で資金を供給する人はいません。
もしも、資金供給の影響が、明治維新からおよそ140年経っている現在の日本で続いていたら、その利息は天文学的な数字となっています。


ちなみに、アメリカの投資銀行ゴールドマン・サックスやFRBなども、ロスチャイルド家などヨーロッパの資本家の支配下にあるということです。


そんなロスチャイルド家についていろいろ書かれている記事がありました。


9:既にその名前は使われています[] 11/01/18(火) 19:09:11 ID:cPiIcVrz(50)
ロスチャイルド・ロックフェラー・デュポン・ソロモンなどのイルミナティが仕掛ける
敵対する相手と戦争させ双方に金を出し儲ける構図がそこにはある。
対立物の統一は進化であり、弁証法的進歩において重要な役割を演じるから
対立物の戦争およびそれらの統一こそへーゲルの中心思想と考えることができる。
それは正・反・合からなる。
彼らは自分たちの手を汚すことはしない。
共産主義は資本主義のAnti-Thesis(反)として作られたもの。
民主主義のDEMOCRACYはDEMONS(悪魔)のCRACY(支配する)意味である。
戦争で儲ける構図は昔も今も変わらない(こういう人たちは正常な人間と言われている)

10 + 1:既にその名前は使われています[] 11/01/18(火) 19:09:57 ID:cPiIcVrz(50)
ニューヨーク連邦準備銀行の株を所有する銀行の株主は

* ロスチャイルド銀行・ロンドン
* ロスチャイルド銀行・ベルリン
* ラザール・フレール・パリ
* イスラエル・モーゼス・シフ銀行・イタリア
* ウォーバーグ銀行・アムステルダム
* ウォーバーグ銀行・ハンブルク
* リーマン・ブラザーズ・ニューヨーク
* クーン・ローブ銀行・ニューヨーク
* ゴールドマン・サックス・ニューヨーク
* チェース・マンハッタン銀行・ニューヨーク

チェースはロックフェラー系ですがすべてロスチャイルド系の銀行で占められている。
さすがロートシルトの高利貸しが考えただけあって
ドル紙幣を印刷するごとに手数料が入ってくる仕組みになっている。

14:既にその名前は使われています[] 11/01/18(火) 19:12:35 ID:cPiIcVrz(50)
ローマ銀行そのぼろ儲けの仕組み」  
       

そしてローマ銀行はやがて米国の第三の銀行へと姿を変えてゆく

FRBの株主を意図的に破綻させるまえにロスチャイルドは
リーマンのサブプライムを売り浴びせていた。
本当の地獄はこれから始まる。
また世界は確実に New World Orderに向かっている長い歴史がある。

33位階のグランドマスターであったレオ・ザガミ(37)によると、イルミナティは
戦争、テロ、そして経済的崩壊にかこつけて、2012年までに西側をナチ化し
神を信仰する者たちをすべて迫害する計画をしている。

レオ・ザガミはフリーメーソン33位階のグランドマスターであって
その上位に位置するイルミナティではないが言っていることは同じ。
このクラスでは知らされていないことも多い。

イルミナティとはLUCIFERを崇拝する悪魔主義者のことです。
カトリックのDouay Bibleのラテン語訳ではこのLUCIFERが登場する。

16:既にその名前は使われています[] 11/01/18(火) 19:13:41 ID:cPiIcVrz(50)
いかにしてローマ銀行が無から連邦ドルを作りあげたのかのお話。

イグナチオ・デ・ロヨラは1534年8月15日(なぜか日本の終戦日)に
イエズス会を創設した初代総長ですがローマ銀行の創設に関わった中心人物であることはあまり知られていない。
それが米国FRB創設に繋がってゆくことも。
ロヨラに仕えていたフランシスコ・ザビエルは1549年8月15日カトリックの聖被昇天の祝日に来日した。

ではなぜ日本の終戦は1945年8月15日であったのか?
天皇家は明治以来英国の「ガーター騎士団」のフリーメーソンでもあることに関連している。

ロヨラはほぼ破綻寸前のローマ銀行を正式に引き継いだのである。
ロヨラがローマに現れた当時ローマ銀行は神という言葉のもと(神は高利貸しを禁じた)
数百万の口座から現金が引き出されていた。
チャールズ五世の率いる帝国主義者たちは1527年ローマ市に乱入し殆どの富を奪い略奪した。
時の枢機卿(ローマ法王の顧問)でさえ拷問し彼らの財宝の隠し場所を聞きだし洗いざらい略奪する始末であった。
スペイン人は最も残虐であり、ローマの破壊に当たってはドイツ人は充分過ぎるくらいの悪党で
イタリア人はそれ以上。
しかしスペイン人以上の悪党はいなかった。


まだ続きます、、、
本当かどうかは解らないけれど、興味深い話です。


・世界の支配者 ロスチャイルド家

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プロフィール

kazu

Author:kazu
FXで資金を16倍にした経験があります。

心も経済もリッチになれるように、いろいろ情報を分析していきたいと思います。

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