知っていますか?
ネットでお金を得る7つの簡単な方法

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資金を貯めるために[ユダヤ富豪じゃなくてもできる10の貯金術]

何か事を起こすには、必ずまとまった資金が必要となります。
今回紹介させていただく記事では、そんな資金を貯めていくために役に立つ記事です。




資金を貯めるにはどうするか、、、
一般的には以下の二つの方法が上げられます。

1.収入を増やす
2.支出を減らす

今回紹介させていただく記事では、2の「支出を減らす」について書かれています。

お金は稼いでいても、いつの間にか使ってなくなているということはありませんか?
そういったいつの間にか、お金を使ってしまうことを防ぐために以下の10の貯蓄術が記事で紹介されています。


01.大きな買い物はリザーブ・クレジットで

02.クレジットカード払いのその前に

03.おあずけ期間で熱さまし

04.購入した額を切り上げし、そのお釣りを貯金

05.クレジットカードの暴走停止

06.得した分だけ貯金に回せ

07.貯蓄はなるべく利息の多いところで

08.安く買うには調査が必要

09.御用のないものリストを作成

10.給料のいくらかを自動貯金、貯金分はないものとして考える


貯蓄術とはダイエットに似ているかもしれませんね。

ダイエットでは、何を食べたか、どれぐらい食べたかを把握していると食べるすぎることが減ります。
貯蓄術も、何にお金を使ったか、どれぐらい使ったかを把握しているとお金を使いすぎることを抑制することができます。

この節約術ではクレジットカードに関することが、10個中に2個も出てきます。
クレジットカードで買い物をするということは、現時点での実際のお金が減らないことから、なかなかお金を使っている実感が持てなく、使ったお金を意識しにくくなって貯蓄術的にはアウトなのかもしれませんね。

ただし、節約術を抜きにすると、クレジットカードは使うことでポイントが貯まるので、現金で買い物をするよりお得ですけれど。


・ユダヤ富豪じゃなくてもできる10の貯金術

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努力には正しい方向がある

今回紹介する記事は個人的に面白い記事だと思いました。
なるほど、と納得してしまいました。
努力の方向性の話です。




努力にも種類が二種類あるそうです。

  1.  1.目の前のことをガムシャラにする努力


  2.  2.どの方向へ行きたいか定めてする努力


両者は似ているけれど全然異なるものです。

前者は、与えられたことをひたすら必死に努力していく人です。
どんなタスクが舞い込んできても、それにNoとは言いません。

これに対して後者は、タスクの取捨選択を行って努力をします。
また、この場合、タスクは与えられるものではなく、自分で探してきます。
これは一見、我が儘で自分勝手なように見えますが、自分で考え、自分で物事を租借して判断を下しています。
もちろん自己責任です。

これは前回の記事の、「成功するためのヒントなんて何処にでも落ちてる」に繋がってくるように思います。

与えられるだけのタスクであれば、特に多くを考えなくても生きていけます。
逆に、選択や思考を放棄していると言っても良いかもしれません。

一方、目的を持って行う努力であれば、タスク(社会に開いた穴)を発見し、それを埋めることをする、ということに対して常に考えていることが求められます。
そして多くは、タスクを発見してきて解決すると、その対価として通常よりも大きな富を手に入れることができます。


このような努力の方向性ですが、次のような落とし穴もあります。
一般に努力するとこは美徳とされていることから、このことを盾にして賞賛を得たくて努力してしまうという落とし穴です。
このような努力には方向性がないことから、最終的に行き着く場所が自分の望む場所でなくなることが多くなります。
気をつけていきたいものです。


今回の記事は、努力は重要だけれども、その方向性を間違えてはいけない、という記事でした。
当ブログでは、リッチになるということに向けて努力をしていきたいと思います。


・努力には正しい方向がある

 

成功するためのヒントなんて何処にでも落ちてる

リッチになることがテーマである当ブログに今回紹介する記事は最適であるように思います。
成功するためのヒント、、、が今回紹介する記事のテーマになっています。




この記事、実はある言葉が目を引きました。


「どんなときも思考を止めないこと。」


これは何をするにも重要なことだと思います。
世界の全ては、どんなものでも日進月歩で先に進んでいきます。
それについて行くには、やはり思考を止めてはいけないと思います。

もし仮に思考を止めてしまったら、世界は進んでいるのに、自分だけ歩みを止めてしまうことになります。
リッチになるということは、あるいは、この世界の歩みの先回りをするということかもしれませんね。


「超バカの壁」で養老孟司さんが言われていました。

「仕事」とは社会に開いた穴を埋めることである、と。

私はこの表現に準えるならば、埋める社会に開いた穴が深ければ深いほど、埋めた際に得られる報酬が大きくなると思っています。
そして、その開いた穴は誰も教えてくれません。
その穴を見つけるためには、今回挙げたキーワードである「どんなときも思考を止めないこと。」ということが必要になってくるように思います。

さらに、穴が見つかれば、その穴を埋めるためにまた、アイデアを絞り出さなければなりません。
ここでまた、「どんなときも思考を止めないこと。」ということが必要になります。


「人は考える葦である」とは、思想家・数学者であったブレーズ・パスカルもよく言ったものです。
全くその通りであると思うし、もしかしたら、それがコミュニティーで生活を営む者の価値なのかもしれません。
そしてその価値が高い者ほど富を手に入れることができる。

常に思考を止めないようにして生きていきたいものです。


・成功するためのヒントなんて何処にでも落ちてる

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プロフィール

kazu

Author:kazu
FXで資金を16倍にした経験があります。

心も経済もリッチになれるように、いろいろ情報を分析していきたいと思います。

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